【闇要素注意】プラスとマイナスが結びつくとやばい

最近気分が沈んでいます、ミラです。
まぁそんな事は置いといて・・・と普段なら記事を書こうとするわけですが、
今日は内容的に沈んだまま書きます。

気分が沈んでいる時に最も警戒するべきなのは失言とかもそうなのですが、
「心の中のプラスとマイナスが結びつく事」です。
たぶん調べれば専門的な名前とか出てくると思うけど知らないのでこのまま進めます。
プラスとマイナスが結びつけば数学的には値の差が残ります、均等なら0です。
でも心の中の話だとどうやらそうではないみたいで・・・。
結論から申し上げますと、「大きい方に小さい方が引きずり込まれる」のです。

例えば、好きな曲を着信メロディに設定してる場合を想定しましょう。
好きな人から電話がかかってきた場合「好きな曲」と「好きな人」が結びつきます。
なんかパブロフの犬の実験が思い浮かびますがだいたいそんな感じです、不可抗力。
問題は逆のパターンで、嫌いな人から電話がかかってきた場合です。
「好きな曲」と「嫌いな人」が結びついてしまうのです。
その場合どうなるか、中和なんて起きません。
無慈悲な事に「好きな曲を聴くと嫌いな人が呼び起こされる」のです。
これを理由に好きな曲が嫌いになってしまうパターンもあるみたいです。

さらに恐ろしい事に気分が沈んでいる時、つまり負のエネルギーが充満してる時は、
その時に起きた事がどんどんとマイナス面に引きずり込まれてしまうのです。
しかし負のエネルギーに耐えられないと人は楽しい事を連想して乗り越えようとします。
負のエネルギーが高すぎるとその時に連想した楽しい事まで引きずり込まれてしまいます。

正直その方法の解決法は未だはっきりとはわかりません。だれかおしえて。
沈んでいる気分をストレス解消とかして持ち上げるのが良いと思うのですが、沈んでる時は思考がロクに働きません。
そんな時、自分の場合はまず闇の要素をまず脳内で処理します。
例えばその原因が「人」だった場合、脳内でそいつをボコボコにします。
脳内なら何をしても法には触れません。(技術が発達すると触れるかもだけど)
そして脳内なら全能になる事ができます、天変地異だって起こせるよ!
で、ある程度頭が動くようになったら体を動かします、太陽の光を浴びて動く。
動くのならなんだっていい、何なら歩くだけでもいい。
そしてしばらく体を動かしたら好きな事に没頭して回復させる・・・と。

しかしこの辺は個人差があるので、自分に合った方法を見つけといた方がいいですまじで。
気分が沈んでる時は冷静な判断ができません、そんな時は行動パターンを予め決めておいた方が良いです。

・・・なんか話ズレまくってますね、とりあえずこういう事があるので気を付けましょう。

そんなわけで今日は黒い方のミラ、やみらな感じでお送りしました。
さてと、溶けかけてるアイスでも食べるかな。